テレビ業界に興味はあるけれど、「自分にできるのかな」「どんな仕事なんだろう」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。 私自身も、まさにそんな気持ちでこの世界に飛び込みました。
オースリーは、テレビ番組や映像コンテンツの制作を手がける会社です。 バラエティやドキュメンタリー、情報番組など、ジャンルは多岐にわたり、ロケやスタジオ収録、編集作業まで幅広く関わっています。現場は日々変化に富んでいて、毎回新しい発見があります。
この写真は、ある撮影現場でのひとコマ。 経験豊富なディレクターが、丁寧に説明してくれている場面です。オースリーの現場では、こうした“教わる時間”がとても大切にされています。わからないことがあれば、すぐに聞ける環境が整っていて、誰かが必ず手を差し伸べてくれます。
私も入社当初は、業界の知識も経験もほとんどありませんでした。ですが、先輩方のサポートのおかげで、少しずつ現場に慣れ、自分の役割を見つけることができました。今では、自分の関わった映像が形になっていく過程に、大きなやりがいを感じています。
オースリーには、異業種から転職してきたメンバーや、未経験からスタートしたスタッフも多く在籍しています。共通しているのは、「映像が好き」「面白いことに関わりたい」という想い。経験よりも、その気持ちを大切にしてくれる会社です。

もし少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ一度、オースリーの現場をのぞいてみてください。 きっと、あなたにも「ここで挑戦してみたい」と思える瞬間があるはずです。
もし少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ一度、オースリーの現場をのぞいてみてください。
きっと、あなたにも「ここで挑戦してみたい」と思える瞬間があるはずです。
学びの多い日々を駆け抜ける、新人ADのhiyokomameでした。





